美容室を独立開業する際に必要な事業計画書の書き方

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日本政策金融公庫に提出する事業計画書の書き方

 

美容室を開業する時、

 

ほとんどの人が日本政策金融公庫からお金を借りると思います。

 

 

その際に必ず提出を求められるのが、

 

事業計画書です。

 

 

事業計画書なんてほとんどの美容師が書いた事なんてありませんよね。

 

 

何を書いたらいいのかさっぱり分かりません!って感じです。

 

 

そんな人の為に、

 

良い本があったので紹介します。

 

 

これです!

 

 

「事業計画書は1枚にまとめなさい」

 

 

この本を1冊読みこめば、

 

必ず事業計画書が書けます。

 

 

それも超簡単に。

 

 

それも紙1枚にまとめる事が出来ます。

 

 

 

世間的には、

 

事業計画書は分厚く作ったほうが良い!

 

とされているようですが、

 

実はそうでは無い事が分かります。

 

 

なぜなら、

 

この本を書いている人が、

 

元日本政策金融公庫の融資担当者だからです。

 

 

裏事情を知っている人が全て明かしてくれています。

 

 

もし、お金を借りて美容室を開業しようと考えているなら、

 

この本はぜひ1度読んでみて下さい。

 

 

そして自分で事業計画書をササっと書いちゃってください。

 

 

ちなみに、

 

その道の専門家に事業計画書の作成をお願いすると、

 

数万円の手数料が必要になりますからね~。

 

 

もったいないですよ。

 

 

それに事業計画書は自分で書いてこそ意味がありますので~。

 

 


 

 

 

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