【最悪】 美容師が独立して失敗するパターン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

 

やっぱりいますよ。

 

私の周りにも。

 

美容室を開業して、

 

すぐにダメになって廃業していった人達が。

 

 

なぜ、すぐにダメになるのか?

 

まあ、大体同じような理由ですね〜。

 

 

見るからに、

 

「あ〜あ、なるほど。失敗するな〜。」

 

って思えちゃいます。

 

 

 

で、失敗する理由をまとめると以下の通り。

 

 

・いきなりスタッフを抱える

 

・いきなり内装にお金を掛けすぎる

 

・最新の設備を入れる(値段が高い)

 

・そもそも顧客がいない

 

・ホットペッパービューティに広告を出稿して失敗

 

・お店のターゲットが若年層

 

・宣伝をしなくても来ると思っている

 

・不思議なくらい自分に自信を持っている

 

・某有名店出身をやたらアピールする

 

・以前は芸能人のヘアメイクを担当していたとアピールする

 

・ライバル店がより多い場所に出店する

 

・アットホームなサロンだという事をアピールする

 

・どうでも良いブログ記事をアップしている

 

 

 

あああ、たくさん書きすぎた。

 

 

でも、まあ、こんな感じ。

 

 

逆を言えば、

 

これらと反対の事をすれば、

 

美容室経営はそこそこ上手くいくという事になります。

 

 

 

とにかく今の時代、

 

美容室経営が成功するか、失敗するか、

 

やってみなければ分からない部分もあります。

 

 

 

ですので、

 

最初は小資本で始めて、

 

上手くいったら徐々にお店を大きくしていけば良いのでは?

 

 

まあ、そもそも独立に向いていない人もいますけどね。

 

 

■ゼロから開業して1億円を目指す美容室経営術: 独立美容師「売上」「人材」「お金」で安定成長!

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

 

 

 

コメントを残す

*