良いヘアスタイルね~

田舎で美容室を開業する時に困る事。それは不動産屋が殿様という事。

 

不動産屋のやる気が全くない。そりゃ~賃貸業は儲からないからね~。

 

まあ・・・

 

田舎なので仕方がないのですが、

 

不動産屋が・・・。

 

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美容室を開業する物件を探しに歩いたー。

 

今日は物件探し。

 

とりあえず出店を計画しているエリアを散策。

 

 

もちろん、ネットで下調べはある程度行っている。

 

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美容室を開業する事になりました。

 

まあ、色々ありまして美容室を開業する事になりました。

 

どんな美容室を始めるかと言えば、

 

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大晦日まで忙しいカット専門店のサンキューカット。働いている美容師は皆 疲弊しきっている・・・。

 

この時期、

 

カット専門店って超忙しいんだよねー。

 

 

昔、サンキューカットで働いていた時の事。

 

 

確か、

 

31日まで仕事だったような?

 

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【美容室開業】日本政策金融公庫に提出する事業計画書の書き方

 

美容室を開業する為にお金を借りる

 

 

美容室を開業する為には、

 

どこからかお金を借りなきゃいけませんよね。

 

 

 

自己資金だけで始めるのは危険すぎますからね。

 

 

 

開業資金ギリギリで始めて、

 

運転資金が尽きたらすぐに終了しちゃいますからね。

 

 

 

 

銀行はお金を貸してくれない!

 

じゃあ、どこからお金を借りるか?

 

 

そりゃ~、

 

金利が一番低い

 

政府系金融機関ですよ。

 

 

日本政策金融公庫ですよねー。

 

 

 

独立してビジネスを始める方の多くは、

 

この日本政策金融公庫を利用していると思います。

 

 

 

基本的にこの金融機関は、

 

起業家を支援する為に作られた金融機関なので、

 

お金は銀行などに比べて借りやすいのが特徴です。

 

 

 

金利も超低いですし。

 

 

 

 

 

事業計画書を書かなきゃ!

 

この日本政策金融公庫でお金を借りる為には、

 

事業計画書を書かなければなりません。

 

 

 

「事業計画書って難しそう。」

 

 

って思っちゃいますよね。

 

 

でも、

 

大丈夫です。

 

 

事業計画書の書き方を、

 

日本政策金融公庫の元融資担当が教えてくれます。

 

 

 

教えてくれると言っても、

 

本でですけどね。

 

 

 

この日本政策金融公庫の元融資担当者っていうところがミソですからねー。

 

 

世の中には、

 

事業計画書の書き方が書かれた本が沢山あります。

 

 

が!

 

 

お金を貸す側の人間が書いた本はほとんどありません

 

 

 

お金を借りた側の人間が、

 

「こうしたらお金を借りる事が出来たよ~」

 

っていう軽い感じの本ばかり。

 

 

 

それじゃ~、ちょっと信用できませんよね。

 

 

だから!

 

この日本政策金融公庫の元融資担当者が書いた本がおすすめなんです。

 

 

 

この本を読めば、

 

かなり完成度の高い事業計画書を作り上げる事ができ、

 

尚且つ、

 

融資実行を受けられる確率もグッと上がります。

 

 

 

美容室を開業しようと考え中の美容師さん!

 

 

この本は本当におすすめですよー。

 

 

■事業計画書は1枚にまとめなさい

 

 

 

 

 

 

【最悪】 美容師が独立して失敗するパターン

 

やっぱりいますよ。

 

私の周りにも。

 

美容室を開業して、

 

すぐにダメになって廃業していった人達が。

 

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失敗する美容室経営の始め方

 

 

 

 

 

 

勘違い美容師が美容室を開業しても失敗するのがオチ

 

「自分は特別だ!」

 

「東京で修行したから田舎で繁盛するお店を持つ事ができる。」

 

「今の店で指名客が300人いた。だから大丈夫!俺はすごい!」

 

「俺の美容技術はすごい!うまい!」

 

「お客さんを絶対に綺麗に(可愛く)できる。」

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カット専門店のit’s(イッツ)で働いた事あるけど何か質問ある?

 

 

 

そういえばさー、カット専門店のit’s(イッツ)で働いた事があるんだったよねー。質問あるんだけど良い?

ああ、良いよー。何でも聞いてー。

当時、給料はいくらだった?

多分だけど、24万円ぐらいだったと思うよ。そんなに高くはなかったって印象。

へー。安いんだね。でも、当時は社員制と個人事業主に分かれていたんでしょう。

そうそう。あえて、俺は社員を選んだんだ。理由は、個人事業主だと頑張って人数(カット人数)こなさないといけないから。それって、結構大変なんだよねー。

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